ゆりやんレトリィバァは昔かわいかった?ジャルジャルの福徳がゾッコン!

ゆりやんレトリィバァは昔かわいかった?ジャルジャルの福徳がゾッコン!

 

ブルゾンちえみさんや平野ノラさんなどの女性ピン芸人がブレイクしています。

 

その勢いもあってか、注目を受けているのがゆりやんレトリィバァさん。

 

ぽっちゃりボディーと、太い眉毛でインパクト大のゆりやんレトリィバァさん。

 

そんなゆりやんレトリィバァさんに、ジャルジャル福徳俊介さんがゾッコンだという話があります。

 

きっかけは、ジャルジャル福徳さんが、LINEの公式ページにアップしたメッセージでした。

 

「沖縄旅行楽しかったな~、仕事の『ゆりやんレトリィバァ」と違って、1人の女性の『ゆり』を感じられた。』というメッセージ。

 

仲睦まじいツーショット写真まで次々アップされています。

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ゆりやんレトリィバァとジャルジャル福徳の関係は?

 

ジャルジャル福徳さんによってネット上に出てしまったゆりやんレトリィバァさんとのツーショット写真には、横になって2人が寄り添うものまであるなど、その親密さを深読みさせるものもありました。

 

 

その後すぐに、マネージャーから誤送信だとメッセージが入ったため、ネタなのか真剣交際なのかがネット上で話題になりました。

 

のちに取材に答えたゆりやんレトリィバァさんが、楽屋やロケ先でふざけて撮った写真をアップしたことを暴露しました。

 

ジャルジャル福徳さんがゾッコンという噂はネタだと判明しました。

 

そんなゆりやんレトリィバァさんは、高校時代や大学時代は、今よりずっとスリムでかわいかったとか。

 

実際に、当時の写真を見ると顔もすっきりとしていて、かわいいとは言えなくもないです。

 

インパクト大な現在とは違い、見た目は普通の女の子だったようです。

 

 

ゆりやんレトリィバァの決め台詞が面白くない?

 

テレビでの露出が増えて、今や引っ張りだこのゆりやんレトリィバァさん。

 

彼女のお笑いのスタイルは、漫談や1人コントです。

 

 

鉄板ネタといえば、ピッタリとしたレオタードで得意のダンスを披露しながら、てんぱったときの対処法を説く持ちネタ。

 

この時に、貫禄たっぷりに言い放つ「落ち着いていきや~」の決め台詞や、「上戸彩です」と登場して「ちょ~しのっちゃって」と落

とす決め台詞が話題になっています。

 

また、オスカー女優に扮したゆりやんレトリィバァさんが、受賞スピーチの流暢な英語のなかに、関西弁であるあるネタを織り交ぜるネタで爆笑をとる「サプライズ!」も、鉄板フレーズです。

 

ゆりやんレトリィバァさんは、体重が90㎏を超えるなど、見た目にかなりのインパクトがあるため、ビジュアル勝負の一発屋に見えがちです。

 

しかし、上方漫才コンテストを女性ピン芸人としては初めて制した実力派でもあります。

 

一方で「ゆりやんレトリィバァは面白くない」という声もあるようです。

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分かりやすいボケとツッコミがあるコンビ芸とは違い、彼女のシュールな世界観に入っていけないと「つまらない」と感じてしまうことが大きな要因となります。

 

また、テレビの露出が増えたことで、バラエティー番組などへのゲスト出演では、十分に時間をとってネタを披露することはありません。

 

そのため、本来のネタの面白さが伝わらないことも影響しているのではないでしょうか。

 

 

ゆりやんレトリィバァはギャルに憧れていた?

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2013年委デビューを果たしたゆりやんレトリィバァさんが芸人になろうと決意したのは、小学生の頃なんだとか。

 

吉本新喜劇で活躍する女芸人の山田花子さんや島田珠代さんを見た時なんだとか。

 

「彼女たちのようになりたい」と思ったことがきっかけ。

 

そして現在、デビュー4年目を迎えているゆりやんレトリィバァさんは、すでにその夢を叶えつつあるようです。

 

しかし、明るいキャラクターでテレビで活躍する姿からは想像できませんが、中学生時代にはそうぜつないじめを受けたことがあるようです。

 

ゆりやんレトリィバァさんは、2017年6月11日に放送された「チカラウタ」で、いじめエピソードを告白しています。

 

中学生当時のゆりやんレトリィバァさんは、「ギャル」に憧れていて、ルーズソックスを履いてPHSを所持し、ギャルのグループに入ろうと頑張っていたと言います。

 

しかし、「この見た目でギャルのグループに入ろうとして、めちゃめちゃいじめられたんです」と語る通り、かえっていじめられるようになってしまったのだとか。

 

当時、テニス部の部長を務めていたゆりやんレトリィバァさんですが、「キャプテンなのに走ってもだれも後ろからついてこなかったり」「ボールとかも投げられたりとか、部室使えなかったり」と悲しい思いをしています。

 

そんなゆりやんレトリィバァさんは、高校生になると「人生で一番好きだった」と語る恋をすることになるようです。

 

お相手は、一学年下の野球部員の「ムラタク」。

 

高校では、すでに文化祭の舞台に1人でたち、ピンネタを披露していたゆりやんレトリィバァさんに、「何をやっても面白いですね」といってくれた人なんだとか。

 

お笑いの養成所へ進む予定なのに、彼の練習姿を見るために、受験勉強のふりをして学校に居残り、野球部の練習を見ている日々だったのだとか。

 

「毎日、野球部の朝練の前、6時半からベンチで教科書開いて、野球部見ながら夜まで勉強してました」という健気な恋は、秋に入ってムラタクに彼女ができたことで終わりました。

 

そのショックから、今度は彼から「すごい人だと思われたい」と奮起し、本当に受験勉強に本腰を入れ、名門といわれる関西大学に合格。

 

結果的に、大学で交流した留学生との英会話から、鉄板の英語ネタが生まれたり、サークル活動でストリートダンスを身につけたりと、大学生活での経験は、芸人人生に役立っており、決して無駄ではなかったようです。

 

ブレイクの兆しを見せているゆりやんレトリィバァさんは、「つまらない」という声にも負けず、才能をさらに開花させることはできるのか。

 

これからのゆりやんレトリィバァさんの活躍に注目ですね。

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